トピックス
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シンポジウム「ウクライナ人道危機から4年 ~ 紛争下での、こころとからだのリハビリテーション ~」を開催しました
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【速報6】イラン及び周辺国人道危機:サプライチェーンへの打撃と各地に散らばる避難民への対応
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台湾東部沖地震から2年 ~備えを地域の力に、災害に強い地域づくりを目指して~
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【速報5】イラン及び周辺国人道危機:市民のいのちを守るため、国際人道法の遵守を
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ミャンマー地震から1年、復興への歩みは今も続く
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【速報4】イラン及び周辺国人道危機:戦闘の激化から1カ月、最前線で続く赤十字の支援
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2025年度の国際活動を振り返って ~総括編 第4号 頻発、激甚化する災害への対応 緊急事態への備え~
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【速報3】イラン及び周辺国人道危機:民間人へ広がる被害、日本赤十字社はイランでの救援活動に1,000万円の資金援助を実施
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2025年度の国際活動を振り返って ~総括編 第3号 武力紛争に伴う難民・避難民などへの対応~
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【速報2】「イラン及び周辺国人道危機救援金」の募集を開始
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2025年度の国際活動を振り返って ~総括編 第2号 未来をつくる赤十字の開発協力~
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ウクライナ人道危機から4年 ~ 紛争激化以来、最も厳しい冬と赤十字の活動 ~
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エチオピアにおけるマールブルグ病対応~「人を守る仕組み」を未来に残すために~
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2026年3月18日(水)17時00分~ シンポジウム ウクライナ人道危機から4年 ~ 紛争下での、こころとからだのリハビリテーション ~
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2025年度の国際活動を振り返って ~総括編 第1号 「人道支援に空白地帯をつくらない」~
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【速報1】中東:各地での緊張の高まりと赤十字の動きについて
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ご支援いただいた皆さまへ 「きもちのしるし2025」が完成しました
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ハリケーン「メリッサ」:災害後の地域医療を支える - ジャマイカで続く国際赤十字の巡回診療
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トルコ・シリア地震から3年、今日も続く支援の現場より
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ウクライナ人道危機 日本理学療法士協会の協力のもと、リハビリの普及啓発へ
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レバノン:現場に寄り添う実地指導で、診療の力を高める
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アジア・大洋州地域 給水・衛生分野での「備える力」をつくる
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【NHK海外たすけあい】支援の最前線、スーダンとガザから~人道支援の空白地帯を作らないために~