「赤十字は、動いてる!」Road to 150篇(30秒)
アンバサダーの上白石萌音さんのナビゲートによって、日赤創設者・佐野常民が赤十字に出会った1867年のパリ万博から、さまざまな人道危機に直面しながらも歩み続けたこれまでの足跡を、歴史的な記録写真・映像とともに紹介しています。
「赤十字は、動いてる!」一緒なら、救える。篇(60秒)
本CMには日本赤十字社のアンバサダーを務める俳優の上白石萌音さんが出演し、シンガーソングライターのUruさんがCM楽曲「夜が明けるまで」を書き下ろしました。
「赤十字は、動いてる!」一緒なら、救える。篇(30秒)
「赤十字は、動いてる!」NHK海外たすけあい篇(30秒)
「赤十字は、動いてる!」NHK海外たすけあい篇(15秒)
「赤十字は、動いてる!」Road to 150篇(57秒)
令和8年熊本地震 ~日本赤十字社 9日間の初動~
令和8年7月28日に発生した熊本県熊本地方を震源とする地震(令和8年熊本地震)は、県内の宇城市、八代市、氷川町を中心に甚大な被害をもたらしました。 発災当日の熊本赤十字病院での傷病者受入れや商業施設への医療チームの派遣から、被災地で活動した日赤救護班や支部の、9日間の初動対応をご報告いたします。
赤十字この1年 令和7年度
令和7年度の日本赤十字社の活動を映像にまとめました。皆さまのご支援をいただき、この1年も国内外でさまざまな活動を行うことができました。 日本赤十字社は、今後も苦しんでいる人々を救うため、活動を続けてまいります。
御巣鷹山航空機墜落事故40年 ― 極限の中の看護を伝える ―
昭和60年8月に発生した、御巣鷹山の航空機墜落事故。 遺族の深い悲しみを前に、当時日赤の救護班は、失われた体の部分を補う“整体”を行いました。過酷な環境の中、亡くなった方の尊厳を守り、残された遺族の心を支えた日赤職員たち。 事故から40年。その「人間の尊厳を守る」という姿勢や思いは、世代を越えて、いまも日赤の災害看護教育の中に受け継がれています。 日本赤十字看護大学の災害看護の授業の様子をご紹介します。