概要

園内の様子

画像

・設置主体 日本赤十字社
・運営主体 日本赤十字社東京都支部


Googleストリートビューにて園内の様子をご覧になることができます。
乳幼児の生活する部屋や園庭の様子をみることができます。
園庭は市内で一番広く、0歳~6歳までの園児が裸足で遊べます。
春夏秋冬の季節を五感で感じながら、自由に過ごすことができます。

構成(令和8年度)

職員構成

職員 園長 保育士 看護師 栄養士 調理師 事務員 医師
人員 1 27 2 1 3 1 (1) 35(1)

定員数

年齢 0歳児 1歳児 2歳児 3歳児 4~5歳児
組名 たんぽぽ つくし ばら
ちゅーりっぷ
もも
さくら

うめ
まつ
たけ

 
定員数 9人 24人 26人 30人 72人 161人

建物の概要

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敷地 1801.64m2
構造規模 鉄筋コンクリート 2階建
延面積 1264.04m2
1階:692.49m2
2階:571.55m2

第三者評価・利用者に対する調査

園児本位の保育の実現に向けて、平成16年度から「第三者評価」の受審及び「利用者に対する調査」を実施しています。 「第三者評価」の結果はこちらで公表しています。

経営情報の公表について

子ども・子育て支援法第58条第2項の規定による特定教育・保育設置者等経営情報について、東京都知事に報告しました。
報告内容は「子ども・子育て支援情報公表システム」(通称「ここ de サーチ」)上で公表しています。
毎年8月末までに前年度分を公表します。

緊急時等における対応方法

・非常通報装置『学校110番』を設置しています。ボタンを押すだけで警察に緊急通報が可能です。
・防犯カメラを施設内に複数設置しています。
・武蔵野市の青色防犯パトロール隊(ホワイトイーグル)が、毎日巡回しています。
・誤飲・誤嚥時、不審者対応、事故発生時等の対応マニュアルを整備し、定期的に検証及び訓練を実施しています。
・常勤の看護師に加え、赤十字幼児安全法の指導員又は支援員資格を保有している職員が在籍しています。また、職員は、子どもの心肺蘇生法の実技講習を毎年受講しています。

非常災害の対策

・保育園では避難訓練を毎月実施しています。
・有事の際の一時集合場所・避難所は、市立第一中学校(中町3丁目95号)です。ただし、当施設は耐震・耐火設計であるため、安全を確認できた場合は、園内に留まる場合もあります。
・災害時は、園の状況を確認するための手段として、災害伝言版 WEB171ICTツールを用いて情報発信いたします。

虐待防止のための措置

・虐待を受けた子どもを発見した場合又は虐待が疑われる場合には、事業者及び保育園の職員は、速やかに市又は関係機関に通報することが、児童福祉法等において義務付けられています。この場合、速やかに市又は関係機関(武蔵野市子ども家庭支援センター、東京都杉並児童相談所等)に通報のうえ、必要とする支援について連携及び協力して対応いたします。
・職員は、定期的に武蔵野市が主催の研修に参加するほか、外部講師による人権に関する研修を受講しています。