【動画】「水の事故から大切ないのちを守ろう!救助棒(ホース付)の作り方」のご紹介

溺れている人の救助は二次事故の防止が大切です。救助するときは、原則として水に入ってはいけません。すぐに119番通報と協力者を要請し、複数人で、水中に入らず陸上から、道具を用いて安全に救助します。広島県支部では、陸上から救助するときの道具の一つの応用編として「救助棒(ホース付)を使った救助の方法」をお伝えしています。誰でも簡単に使える「救助棒(ホース付)の作り方」を約二分半程度の動画で解説していますので、ぜひご覧ください。
※「救助棒(ホース付)を使った救助の方法」は別動画で解説しています。

救助棒(ホース付)の作り方①.png

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救助棒(ホース付)の作り方③.png

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本件に関するお問い合わせ先

日本赤十字社広島県支部 事業推進課(082-545-5111)