令和8年熊本地震の被災地より救護班(第1班)が帰着

日本赤十字社岡山県支部では、8月8日より熊本県へ救護班(医師1名・看護師3名・薬剤師1名・主事3名)を派遣していましたが、被災地での活動を終え8月13日に帰着しました。
救護班は宇城市や美里町での避難所アセスメントのほか、巡回診療にもあたりました。
酷暑の中での活動となりましたが、全員無事に帰着することができました。
当支部では引き続き、救護班第2班及び第3班のほか、こころのケアチームやコーディネートチームを派遣することとしています。

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