令和8年熊本地震の被災地へ救護班(第1班)を派遣

日本赤十字社では7月28日に発生した令和8年熊本地震において、発災直後より主に九州の各県支部による救護活動を展開してきました。
7月31日からは中国・四国の各県支部からも応援を出しており、本日、岡山県支部からも救護班を派遣しました。
被災地での活動期間は8月9~12日で、甚大な被害のあった熊本県宇城市において避難所支援を行う予定です。
岡山からはすでに、DMAT、こころのケア調整員も派遣しており、今後も救護班の派遣を予定しています。

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