飯田市立鼎小学校6年2組の児童の皆さんとビデオ会議(日赤の災害救護活動や日赤活動資金の使いみちについて)
1月14日(水)、飯田市立鼎小学校6年2組の児童の皆さんとビデオ会議を行いました。
この会議は、今年度6年2組の皆さんが、手作りして販売したキーホルダーの売り上げを「社会に役立てるために寄付をしたい」という想いから、寄付先の候補の1つとして日赤を検討する中で実現したものです。
事前に児童の皆さんからいただいた要望を踏まえ、「令和6年能登半島地震における日本赤十字社の災害救護活動」や「日赤寄付の使いみち」、「青少年赤十字活動」の3点について説明しました。
児童の皆さんからは、日赤の活動に関する質問が多く寄せられ、大変有意義な会議となりました。
オンライン説明の様子