動画で見る赤十字活動

日本赤十字社の活動の様子はYouTube日本赤十字社公式チャンネルで随時更新しております。また、赤十字7原則の解説や日本赤十字社の創立者である佐野常民に関する動画を日本赤十字社国際人道研究センターのホームページで公開しています。併せてご覧ください。

海外での経験が活かされた、日赤の感染症(新型コロナウイルス)対策についてまとめました。

日本赤十字社では、皆様に医療の現場の現状を正しく理解していただくために動画を作成しました。

日本赤十字社の令和元年度1年間の活動を映像にまとめました。
皆さまのご支援で日赤はさまざまな活動を行うことができました。

世界中の赤十字・赤新月社と連盟、ICRC、ジュネーブ諸条約締結国の代表が一堂に会した赤十字国際会議等の様子です。2019年12月にスイス・ジュネーブで開催。

ルワンダ赤十字社×日本赤十字社 パートナーシップ事業

令和元年台風第19号災害への日赤の対応をまとめました。

核兵器禁止条約の採択から 2 年、そして国際赤十字・赤新月社連盟創立 100 周年の今年、世界 12 カ国の若者が集結し、核兵器廃絶について議論を交わしました。

日本赤十字社の平成30年度1年間の活動を映像にまとめました。
皆さまのご支援で日赤はさまざまな活動を行うことができました。

青少年赤十字防災教育プログラム「まもるいのち ひろめるぼうさい」ができて4年。現在までに13万部が全国の約36,000校に配付され、各学校で防災教育が進められています。
沖縄県立首里高等学校では、「竹ひごタワー(ペーパータワー)」の授業が実施されました。

事故で亡くなった息子さんが続けていた献血。その想いを「受け継ぎ」、事故の2ヶ月後から間隔をあけることなく今もなお献血ルームに通い続けるお父さまの姿を追いました。

日赤が支援する活動をレバノン中東地域代表部から報告します。
人道危機が多発する中東エリアにおいて、日赤が届ける難民たちへ支援。
「1cmでも成果」を出すために、日々、取り組む姿を追いました。
人道に向き合うさまざまなスタッフとともに活動を支えます。

「平成30年北海道胆振東部地震」における日本赤十字社の活動をひとつの動画にまとめました。地震発生から即座に活動を開始し、医療救護班を派遣、こころのケア活動や段ボールベッドの設置、ボランティアによる活動など、赤十字の持てる力を結集し活動を行いました。

日本赤十字社による「平成30年7月豪雨災害への対応」を動画にまとめました。
災害の発生から、DMAT、救護班の活動、ボランティアの活動など多岐に渡ります。
苦しんでいる人たちに寄り添って、救うことをつづけます。

日本赤十字社の2017年度一年間の活動を映像にまとめました。国内災害救護、国際救援、子どもたちの防災教育、福祉施設の新築移転、核兵器廃絶を訴えた長崎での会議など。皆さまのご支援で日赤はさまざまな活動を行うことができました。

東日本大震災後、日赤には101の国と地域の赤十字・赤新月社などから1000億円以上の救援金が寄せられ、それを資金に被災者の支援や防災・減災活動を展開してきました。震災から7年。その救援金を寄せた国の赤十字・赤新月社を日本に迎え、復興支援の振り返りと今後の災害対応について話し合う国際会議を実施。岩手県、宮城県、福島県では復興支援事業を視察しました。

東京都武蔵野市で、施設での養護を必要とする児童を養育・自立支援を行う児童養護施設「赤十字子供の家」。施設の老朽化が進み、平成30年1月に新築移転しました。建て替え資金は東京都日赤紺綬有功会からのご寄付や都からの補助金、クラウドファンディングで得るなど、多くの方々に支えられました。