血液事業

たくさんの尊い命を、「献血」で支えていく。

トピックス

もっとクロスメッセージ

担当からのひとこと

kitakyusyu.jpg

福岡県五大祭りの一つ「川渡り神幸祭」の舞台として知られる田川市の武徳殿(旧神殿)前で、年2回の献血をお願いしており、毎回、献血車3台を配車し、約200名の方のご協力を頂いております。献血実施にあたっての自作の広報誌をはじめ、幅広い広報活動に大変感謝しております。

田川ライオンズクラブ様の「人の為に尽力を惜しまない」、という意気込みには、いつも敬服しております。

今後とも、より一層のご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

福岡県赤十字血液センター北九州事業所 事業課 推進一係長 吉武由美子

saga.jpg

株式会社名村造船所伊万里事業所様には、年2回、業務のお忙しい中、大変多くの皆様に献血へのご協力をいただき、誠にありがとうございます。

地域貢献と従業員の皆様の健康管理を目的に、1999(平成11)年よりこれまでに延べ4,000人以上の方に献血へのご協力いただいております。また名村造船所伊万里事業所様での献血は、輸血用血液の確保が厳しい時期であるため、従業員の皆様からのご協力は大変有難く、職員一同深く感謝しております。

今後とも献血へのご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

佐賀県赤十字血液センター 事業部 献血推進課 主事 眞砂 裕延

asahikawa.jpg

旭川明成高等学校様は、当事業所から徒歩約5分の距離にあります。2015(平成27)年2月までは、当事業所内に献血施設があったことから、生徒さんには、放課後、よく献血に立ち寄っていただいておりました。

当事業所施設内での献血受入が終了して1年10カ月、例年どおり移動採血車2台を配車しての「卒業記念献血」を実施しました。献血経験のある生徒さんが減少しており、ご協力人数の減少が懸念されましたが、事前におこなった献血セミナーの効果もあり、対象者210名に対して、受付人数162名、昨年より52名多いご協力をいただきました。

血液事業の課題である「若年層への献血推進」「冬期間の安定的献血者確保」に対しご理解とご協力を賜り、職員一同、大変感謝しております。

卒業後も献血へのご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

北海道赤十字血液センター旭川事業所 事業課 主事 加賀谷 聡

kitami.jpg

株式会社エコプラン様には、2012(平成24)年5月に初めて献血にご協力をいただいて以来、定期的な献血活動へのご理解とご協力を賜り、心より感謝申し上げます。

献血実施の際には、代表取締役の小笠原様を筆頭に、社員の皆様の積極的な献血協力に加え、各関連会社様へのお声掛けにより、お忙しいなか毎回多くの献血協力をいただいており、職員一同深く感謝しております。

今後とも献血へのご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

北海道赤十字血液センター 北見出張所 主事 杉本 大介

赤十字の活動を支援する