大米グループ様から「令和8年熊本地震災害義援金」をお寄せいただきました

 8月13日、日本赤十字社沖縄県支部において、大米グループ様より、令和8年熊本地震災害義援金として100万円をお預かりいたしました。

 贈呈式では、株式会社大米建設 代表取締役社長 下地辰倫様より、「被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。大米グループといたしましては、被災地の一日も早い復興と、被災された皆さまが一日でも早く平穏な日々を取り戻せることを願い、微力ではございますが義援金をお送りいたします」とのお言葉をいただきました。

  これを受けて当支部局長は、温かいご支援への感謝を述べるとともに、日本赤十字社が発災直後から被災地で救護活動などに取り組んでいることを紹介し、被災された方々への継続した支援の必要性についてお伝えしました。

 お預かりした義援金は、日本赤十字社を通じて全額を被災された方々へお届けします。


【ご寄付いただいた大米グループ各社】
 株式会社大米建設
 株式会社ビックライス
 株式会社RCG
 株式会社南西建設
 南西海運株式会社
 海邦港運株式会社
 平良港運株式会社
 石垣港運株式会社
 かいせい汽船株式会社
 有限会社昭進汽船
 農事組合法人ピンフ

 大米グループ様の温かいご支援に、心より感謝申し上げます。

【令和8年熊本地震災害義援金】の受付については、こちらをご覧ください。

画像 写真左から、大米建設 村田歩希様、下地辰倫社長、日本赤十字社沖縄県支部 上間事務局長、南西海運 小禄大社長