一般社団法人沖縄県高圧ガス保安協会様より災害義援金をお預かりしました
写真左から、沖縄県高圧ガス保安協会 宮城直樹様、有銘豊専務理事、日本赤十字社沖縄県支部 備瀬知貴総務課長
9月28日、一般社団法人沖縄県高圧ガス保安協会様より、「令和8年熊本地震災害義援金」「令和8年千葉豪雨災害義援金」「令和8年8月27日からの大雨災害義援金」として、総額100万円の義援金をお預かりしました。
今回お預かりした義援金は
・「令和8年熊本地震災害義援金」50万円
・「令和8年千葉豪雨災害義援金」25万円
・「令和8年8月27日からの大雨災害義援金」25万円
となっています。
贈呈式では、一般社団法人沖縄県高圧ガス保安協会 専務理事 有銘豊様から
「弊社は、ガスの安全を取り扱い、人々の暮らしを支えることを使命としています。各地で災害が相次ぐ中、少しでもお役に立てることはないかと考え、今回、義援金をお送りすることといたしました。」
と話されました。
これに対し、日本赤十字社沖縄県支部 備瀬知貴総務課長は、
「このたびのご厚意に心より感謝申し上げます。お預かりした義援金につきましては、皆さまの温かいお気持ちとともに、責任を持って全額を被災された方々へお届けいたします」
とお礼を述べました。
お預かりした義援金は、それぞれ全額被災地へ届けられます。
一般社団法人沖縄県高圧ガス保安協会様の温かいご支援に、心より感謝申し上げます。
義援金と赤十字活動資金の違い


お預かりした義援金は、被災地へ全額お届けいたします
赤十字の救護班やこころのケア班等の派遣や災害救援物資の整備費用については、
みなさまからのあたたかいご寄付によって支えれらえております。赤十字活動資金へのご支援のほどよろしくお願いいたします