株式会社国際ビル産業様・株式会社アーバンスペース様より「令和8年熊本地震災害義援金」をお預かりしました
写真左から、株式会社国際ビル産業 酒匂敏行社長、日本赤十字社沖縄県支部 上間事務局長、株式会社アーバンスペース 東江安彦社長
9月24日、株式会社国際ビル産業様ならびに株式会社アーバンスペース様より、「令和8年熊本地震災害義援金」をお預かりしました。
贈呈式では、株式会社国際ビル産業様より30万円、株式会社アーバンスペース様より10万円の義援金が、日本赤十字社沖縄県支部 上間司事務局長へ手渡されました。
株式会社国際ビル産業 代表取締役社長の酒匂敏行様より、
「今もなお、現地では復旧・復興に向けた取り組みが続いていることと思います。今回、弊社の従業員一同の思いを受け、義援金をお送りすることとなりました。少しでも被災された皆さまのお役に立てれば幸いです。」
とのお言葉をいただきました。
また、株式会社アーバンスペース 代表取締役社長の東江安彦様は、
「今回の地震により甚大な被害を受け、被災された皆さまは今も大変なご苦労をされていることと思います。少しでも復旧・復興のお力になれればとの思いから、義援金をお持ちいたしました。被災された皆さまのためにお役立ていただければ幸いです。」
と話されました。
これに対し、当支部の上間事務局長は、
「このたびのご厚意に心より感謝申し上げます。お預かりした義援金につきましては、皆さまの温かいお気持ちとともに、責任を持って全額を被災された方々へお届けいたします」
と感謝の意を述べました。
お預かりした義援金は、全額被災地へ届けられます。
株式会社国際ビル産業様ならびに株式会社アーバンスペース様の温かいご支援に、心より感謝申し上げます。
被災地支援のためにできるご支援
義援金と赤十字活動資金の違い


お預かりした義援金は、被災地へ全額お届けいたします
赤十字の救護班やこころのケア班等の派遣や災害救援物資の整備費用については、
みなさまからのあたたかいご寄付によって支えれらえております。赤十字活動資金へのご支援のほどよろしくお願いいたします