金城電気工事株式会社様より「令和8年熊本地震災害義援金」をお預かりしました
写真:左から、金城電気工事株式会社 鍬本丈瑠様、新垣竜二常務、日本赤十字社沖縄県支部 上間事務局長、金城電気工事社 喜友名一樹営業次長
9月17日、金城電気工事株式会社様より、「令和8年熊本地震災害義援金」として191,000円をお預かりしました。
今回の義援金は、金城電気工事株式会社様から150,000円、金城電気工事社員共済会様から41,000円をお寄せいただいたものです。
贈呈式では、金城電気工事株式会社 常務取締役の新垣竜二様から、
「弊社は九州にもお客様がおり、また、以前工事をさせていただいた企業様が熊本で新たに事業を始めることもあり、少しでも力になれればとの思いから、会社として義援金をお送りすることといたしました。また、社員からも被災された方々を支援したいとの声が上がり、共済会でも義援金を募ったところ、約40名の社員から協力が寄せられました。」
とのお言葉をいただきました。
これに対し、当支部の上間事務局長は、
「このたびのご厚意に心より感謝申し上げます。お預かりした義援金につきましては、皆さまの温かいお気持ちとともに、責任を持って全額を被災された方々へお届けいたします」
と感謝を伝えました。
お預かりした義援金は、全額被災地へ届けられます。
金城電気工事株式会社様ならびに社員の皆様の温かいご支援に、心より感謝申し上げます。
被災地支援のためにできるご支援
義援金と赤十字活動資金の違い


お預かりした義援金は、被災地へ全額お届けいたします
赤十字の救護班やこころのケア班等の派遣や災害救援物資の整備費用については、
みなさまからのあたたかいご寄付によって支えれらえております。赤十字活動資金へのご支援のほどよろしくお願いいたします