沖縄県電気管工事業協会様より「令和8年熊本地震災害義援金」をお預かりしました

画像 写真左から、沖縄県電気管工事業協会の親泊政夫副会長、仲田一郎会長、日赤沖縄県支部の上間司事務局長、同協会の新垣光博副会長、金城正司副会長

9月30日、一般社団法人 沖縄県電気管工事業協会様より、令和8年熊本地震災害義援金として150万円をお預かりしました。

贈呈にあたり、同協会の仲田 一郎 会長から、
「空調や衛生(トイレなど水回り)関連の仲間が熊本県内にいて、彼らが被災地の復旧工事に携わっている。まだ作業が完了していない箇所もあるという報告もあり、仲間が頑張っているので、その一助になればと思っている」とお言葉をいただきました。

これに対し、上間事務局長は、熊本地震災害における現状や赤十字の活動を紹介したうえで、
「お預かりした義援金につきましては、皆さまの温かいお気持ちとともに、責任を持って全額を被災された方々へお届けいたします」と感謝を述べました。

被災地支援のためにできるご支援

義援金と赤十字活動資金の違い

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お預かりした義援金は、被災地へ全額お届けいたします
赤十字の救護班やこころのケア班等の派遣や災害救援物資の整備費用については、
みなさまからのあたたかいご寄付によって支えれらえております。赤十字活動資金へのご支援のほどよろしくお願いいたします