琉伸会様より「令和8年熊本地震災害義援金」をお預かりしました
写真は左から、
儀間 浩 さま(株式会社沖縄ホーメル 代表取締役社長)
中村 昌昭 さま(有限会社北国ファーム 取締役会長 )
上門 恒夫 会長(琉球協同飼料株式会社 代表取締役社長)
日赤沖縄県支部 上間 司 事務局長
新地 功 副会長(株式会社丸協農産 代表取締役社長)
座安 裕一 さま(沖縄県飼料協業組合 代表理事 )
洲鎌 永宏 さま(株式会社那覇ミート 代表取締役社長)
令和8年9月14日、琉伸会様より、「令和8年熊本地震災害義援金」として100万円をお預かりしました。
義援金贈呈にあたり、琉伸会 会長 上門 恒夫 様からは、
「このたびの災害により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。被災地では今なお多くの方々が不安な日々を過ごされていることと思います。被災者支援に尽力されている赤十字をはじめとする関係者の皆さまに深く敬意を表します。私たちも何か被災地の力になりたいとの思いから、義援金をお届けすることといたしました。この義援金が、被災された方々の生活再建の一助となり、一日も早く平和で安心できる日常を取り戻されることを心より願っております」とのお言葉をいただきました。
これに対し、日本赤十字社沖縄県支部 事務局長 上間 司 は、熊本地震による被害状況や日本赤十字社の支援活動について説明した後、
「このたびのご厚意に心より感謝申し上げます。お預かりした義援金は、皆様の温かいお気持ちとともに、責任を持って全額を被災地へお届けいたします」と感謝の言葉を述べました。
被災地支援のためにできるご支援
義援金と赤十字活動資金の違い


お預かりした義援金は、被災地へ全額お届けいたします
赤十字の救護班やこころのケア班等の派遣や災害救援物資の整備費用については、
みなさまからのあたたかいご寄付によって支えれらえております。赤十字活動資金へのご支援のほどよろしくお願いいたします