沖縄セルラーグループ様から令和8年熊本地震災害義援金をお預かりしました
写真左から、沖縄セルラーアスミュー 赤嶺太陽代表取締役、沖縄セルラー電話 大城武史本部長、日本赤十字社沖縄県支部 上間事務局長、OTNet 伊芸一哉取締役、沖縄セルラーみらいクリエイト 宮平守正社長
8月19日、沖縄セルラーグループ様より、令和8年熊本地震災害義援金として200万円をお預かりしました。
沖縄セルラー電話株式会社 執行役員 総合企画本部本部長の大城武史様からは、「熊本地震で被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復旧・復興をお祈りし、今回、義援金を贈呈させていただきます。
沖縄セルラーでは、沖縄県の医療チームが被災地へ出発する際に、スマートフォン18台を貸し出すなどの支援も行ってまいりました。今後も、被災された皆さまに寄り添いながら、継続して支援に取り組んでいきたいと思います。」とのお言葉をいただきました。
これを受けて当支部局長は、ご支援への感謝を述べるとともに、日本赤十字社では発災直後から被災地で救護活動などを行っており、沖縄県支部からも災害医療コーディネートチームや救護班、こころのケア班を派遣し、継続して支援活動に取り組んでいることを紹介しました。また、「皆様の温かいお気持ちとともに、責任を持って被災された方々へお届けいたします。」と感謝を伝えました。
お預かりした義援金は、日本赤十字社を通じて全額を被災された方々へお届けします。
【ご寄付いただいた沖縄セルラーグループ各社】
沖縄セルラー電話株式会社
OTNet株式会社
沖縄セルラーアスミュー株式会社
沖縄セルラーみらいクリエイト株式会社
沖縄セルラーグループ様の温かいご支援に、心より感謝申し上げます。
【令和8年熊本地震災害義援金】の受付については、こちらをご覧ください。