【令和8年熊本地震】大分DMATとして職員を派遣

今回の熊本県内で発生した地震を受けて、大分赤十字病院は、大分DMATとして医師1名、看護師2名、主事2名の計5名を派遣しました。
派遣チームは7月29日(水)午前1時ごろに大分赤十字病院を出発し、現在、関係機関と連携しながら災害対応にあたっています。

また、当支部でも救護班の派遣準備を進めており、第1班は7月31日(金)午前8時に当支部を出発する予定です。
なお、これに先立ち、午前7時30分から出発式を実施します。

被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げるとともに、一日も早い復旧・復興をお祈りいたします。

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