【能登半島地震】救護班が被災地に向け出発

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令和6年1月16日(火)、日赤大分県支部の救護班が、能登半島地震の被災地に向け出発しました。
救護班とは、主に医師や看護師、薬剤師や連絡調整員(事務職員)で構成され、避難所で診療などを行うチームです。

今回出発した救護班は1月17日~19日の3日間にかけ、石川県七尾市等で活動する予定となっており、1月28日(日)には第2班の派遣を予定しています。