令和8年熊本地震への対応
令和8年熊本地震への対応 第2救護班出発式
8月8日13:00、日本赤十字社鹿児島県支部から救護班2班(医師1名、看護師3名、連絡調整員2名)が熊本に向けて出発しました。
8月9日~8月12日まで、熊本県内で救護活動を行います。
第1救護班 活動報告
鹿児島県支部第1救護班は、7月31日(金)~8月3日(火)まで、宇城市内で避難所内の救護所運営や避難所アセスメントなどを行いました。
日本赤十字社鹿児島県支部では、今後も支援を続けてまいります。

救護所内での活動
帰着式
避難所アセスメントとは:
避難所の生活状況を確認し、医療ニーズの把握だけでなく、避難所での健康を維持するためのアドバイスも行う。
第1救護班 出発式
7月31日早朝、日本赤十字社鹿児島県支部から救護班1班(医師1名、看護師3名、連絡調整員2名)が熊本に向けて出発しました。
8月3日まで、熊本県内で救護活動を行います。