【特設ページ】令和8年熊本地震への対応記録

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「令和8年熊本地震災害義援金」とは異なりますのでご注意ください。(義援金のご案内は下部にあります)

令和8年熊本地震 愛知県支部の対応

日本赤十字社は、令和8年熊本地震の発災直後から、本社及び第6ブロック(九州・沖縄)の各支部・施設が中心となって熊本県内の保健所や避難所等に日赤災害医療コーディネートチームや救護班を派遣するなど、様々な救援活動を展開しています。 

その後、被災状況が判明するにつれ長期的な支援の必要性があることがわかり、全国47都道府県支部から切れ目なく、被災地支援のための救護班を派遣しています。 

愛知県支部においても、本社および現地との調整の結果、被災地への医療救護班と現地で全国から集まる日赤救護班の派遣調整を行うコーディネートチームの派遣を決定し、継続して派遣を行っています。 

以下、愛知県支部の救護活動に関する記事を随時アップロードしていきます。 

令和8年熊本地震への対応 救護班を派遣しました

令和8年熊本地震 日本赤十字社の対応記録(随時更新)

【第8報】令和8年熊本地震にかかる日本赤十字社の対応等について

令和8年熊本地震災害義援金(熊本県)

2026年7月31日(金)から2026年10月30日(金)まで

義援金とは、被災地の方々の生活を支援するため、赤十字等の受付団体が受付をし、
被災都道府県が設置する義援金配分委員会を通じて被災自治体へ全額をお送りするものです。

赤十字の活動を支援する(活動資金)場合は、最上段のリンク先からお申込みください。

活動資金・義援金・海外救援金の違いについて