「2026年ベネズエラ地震救援金」の受付について

2026年6月24日(日本時間25日)、ベネズエラ中北部でM7.2・7.5の地震が連続発生し、死者1,430人、負傷者3,200人以上と同国過去100年で最大級の被害となりました。430回超の余震下で救助活動が続く中、電力・水・通信などインフラ被害も拡大し、人道ニーズの増大が懸念されています。
日本赤十字社では、被災された方々を支援するため、救援金の受付を開始しました。ご協力いただいた救援金は、被災者への救援・復興支援活動などに役立てられます。

皆さまの温かいご支援をお待ちしております。

救援金の協力方法についてはこちらをご参照ください。