漢國神社様から救援金をお寄せいただきました。

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 9月26日(月)、漢國神社様から「ウクライナ人道危機救援金」として日本赤十字社奈良県支部に寄託されました。
 宮司の同窓生からなる”漢桜講”の有志が、ウクライナでの紛争が続いている状況下で、平和を願った御守りを手作りで作成され、その売上金を救援金として寄託されました。
 当支部に寄せられた救援金は、日本赤十字社本社を通じて、赤十字国際委員会、国際赤十字・赤新月社連盟、各国赤十字社が実施するウクライナでの人道危機対応及びウクライナからの避難民を受け入れる周辺国とその他の国々における救援活動を支援するために使われます。