はたちの献血はたちの献血

行ったほうがいいのはわかってる。
でも、ちょっと怖いし。
いろいろ予定もあるし。
っていうの、もうやめない?
そう、次は私たちの番だ。
つなげ、はたちの「ち」から。

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先着20000名様

人気イラストレーターデザイン
オリジナルステッカー(4枚セット)

献血受付でこちらの画面をご提示いただくか「ステッカー希望」とお申し出のうえ、
献血にご協力いただいたラブラッド会員へプレゼント!

※期間中でも在庫がなくなり次第、オリジナルステッカーの配付は終了とさせていただきます。※献血施設により配付状況が異なることから、在庫状況を事前に確認されたい場合は、献血される予定の血液センター、もしくは、献血ルームにお問い合わせください。 ※「ラブラッド」とは日本赤十字社と献血者をつなぐWeb会員サービスです。当日会場内でご登録いただいた方も対象となります。※医療機関の血液需要に応じて、ご希望の献血の種類から変更等をお願いすることがございます。※献血にお申込みいただいても、当日のご自身の体調等によりご協力いただけない場合があります。※献血の種類によって、次にご協力いただけるまでの間隔が異なります。(例えば、400mL全血献血の場合、次に400mL全血献血にご協力いただけるのは、男性で12週間後、女性では16週間後となります。)※献血カードをお持ちの方・ラブラッド会員の方は予め、献血可能日をご確認の上、お越しください。※ステッカーについて、フリマアプリやオークションなどを含めた第三者への転売を禁止させていただきます。※服薬や疾患に関することなど、よくあるご質問はこちらから。

ABOUTABOUT

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献血とは

病気の治療や手術などで輸血や血漿分画製剤を必要としている患者さんのために、健康な人が自らの血液を無償で提供するボランティアです。200mL献血は男女とも16歳から、400mL献血は男性17歳、女性18歳からご協力いただけます。

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献血が必要な理由

輸血に使用する血液は、人工的に造ることができず、長期保存もできません。2022年は、年間で約500万人、1日平均では約14,000人の方にご協力いただきました。

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献血の課題

少子高齢化等の影響により、10~30代の献血協力者数はこの10年間で31%(2013年_約242万人→2022年_約168万人の約74万人)も減少しており、このままでは血液の安定供給に支障をきたす恐れがあります。

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献血の予約

献血Web会員サービス「ラブラッド」にご登録いただくと、全国の献血ルームや献血バス(一部会場のみ)の予約ができます。さらに、「ラブラッド」では献血後の血液検査の確認なども可能です。

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ラブラッド

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「ラブラッド」

献血記録の確認、献血の予約がWEBやアプリで可能、
ポイントもたまる献血Web会員サービスです。

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