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講習の種類
幼児安全法
こどもを大切に育てるために、乳・幼児期に起こりやすい事故の予防とその手当、かかりやすい病気と発熱・けいれんなどの症状に対する手当などの知識と技術を習得できます。
支援員養成講習
受講資格:
満15歳以上の者
受講人員:
30名を標準とします
講習時間:
12時間
講習内容:
こどもに起こりやすい事故の予防と手当及びこどもの病気への対応
指導者:
幼児安全法指導員
交付される証:
全課程修了者に受講証
検定合格者に赤十字幼児安全法支援員認定証
負担費用:
1,500円(教材費、保険料などの実費)