これからも被災者とともに ~発災から1年半、進行中の事業をご報告します~

日本赤十字社は、震災直後から約900班にのぼる医療救護班を被災地へ派遣し、8万7千人以上を診療する一方、ボランティアも参加した多様な活動を行ってきました。

震災から1年半、被災地の復興はまだ充分に進んでいるとはいえない状況の中で、仮設住宅でのこころのケアや孤立化の予防、放射線の影響による健康管理など可能な限り活動を継続しています。

主な活動内容を一覧にまとめましたので、ぜひご覧ください。

活動内容一覧はこちら(PDF:345KB)