東日本大震災

東日本大震災での日本赤十字社の活動を紹介しています。詳細はこちらをご覧ください。

また、国際赤十字が撮影した東日本大震災の写真はFlickerからご覧いただけます。

すまいるぱーく大盛況

2年目を迎えたすまいるぱーくにはたくさんの子どもたちが来場(平成25年7月2日)

山形と徳島の赤十字ボランティアと炊き出し

赤十字広報特使の藤原紀香さんが作ったチョコレートフォンデュには長い行列が(平成25年6月30日)

原発避難者の健康調査

いわき市に暮らす浪江町民を対象とした健康調査を実施(平成25年5月12日)

三陸鉄道南リアス線が一部再開

全線が不通となっていた岩手県の三陸鉄道南リアス線の一部が2年ぶりに運行再開(平成25年4月3日)

アートを通じたこころのケア

福島市の小学生50名を対象にした缶バッジ制作やオブジェの創作活動を実施(2013年3月26日)

復興への歩み・石巻の海苔養殖

仲間の励ましと助成金制度の確立により再開を決意し、2012年秋から海苔を収穫(2013年2月7日)

北海道で新しい友達づくり

サマーキャンプに参加する岩手、宮城、福島の子どもたち(2012年7月21日、北海道留寿都村)

台湾の子どもたちからの励まし

台湾南部の泰武村の子どもたちが伝統芸能を披露

台湾南部の泰武村の子どもたちが伝統舞踊を披露
(2012年2月28日、岩手県山田町)

外遊びが制限されている福島県で

福島県に屋内プレイランド「すまいるぱーく」を設置

屋内プレイランド「すまいるぱーく」を設置
(2012年2月8日、福島県福島市)©Patrick Wack

子どもたちの通学をサポート

子どもたちが通学するため、スクールバスを寄贈

子どもたちが通学するため、スクールバスを寄贈
(2012年1月11日、岩手県山田町)

郷土料理の炊出しで支援

山形と徳島の赤十字奉仕団が合同で郷土料理を炊き出し

山形と徳島の赤十字奉仕団が合同で郷土料理を炊出し
(2011年9月18日、宮城県女川町)

青少年赤十字メンバーがお手伝い

がれきを撤去する栃木県青少年赤十字のメンバー

がれきを撤去する栃木県青少年赤十字のメンバー
(2011年7月28日、岩手県陸前高田市)

生活家電セットの寄贈

仮設住宅入居者への生活家電セットが約12万5千世帯に寄贈された

仮設住宅入居者に生活家電6点セットを寄贈
(2011年4月13日、岩手県陸前高田市)

コミュニティづくりを後押し

ポールを使うノルディックウォーキング講座を開催
(2011年4月30日、岩手県陸前高田市)

石巻赤十字病院でのスタッフミーティング

石巻赤十字病院では全国から駆け付けた医療チームが集まり、情報共有のため、毎晩ミーティングを実施

全国の医療チームが集まり、毎晩ミーティングを実施
(2011年3月27日、宮城県石巻市)

大震災発生直後

災害発生直後、被害状況の調査にあたる職員

災害発生直後、被害状況の調査にあたる職員
(2011年3月14日、岩手県大槌町)