動画で見る赤十字活動

日本赤十字社の活動の様子はYouTube日本赤十字社公式チャンネルで随時更新しております。また、赤十字7原則の解説や日本赤十字社の創立者である佐野常民に関する動画を日本赤十字社国際人道研究センターのホームページで公開しています。併せてご覧ください。

東日本大震災での教訓を踏まえた、日本赤十字社の原子力災害対応能力強化に向けた取り組みをご紹介します。

福島県のいわき市では、浪江町から避難されている方を保健師・看護師が戸別訪問をする健康調査事業を行っています。

教育支援の一つとして実施された、岩手県沿岸の被災地域の中高生を対象にした盛岡赤十字病院での1日職業体験をご紹介します。

海外救援金で建設された、福島県新地町の被災高齢者向け共同住宅をご紹介します。

台風災害で被災したフィリピン・セブ島の最北端ダンバンタヤン郡に向け、日赤医療チームが1月8日に出発しました。

平成25年12月2日に、第1回赤十字原子力災害セミナーを開催しました。

チームリーダの大津聡子医師(日赤和歌山医療センター)に災害から半月が経過した被災地の現状についてインタビューしました。

日赤は被災者のニーズを調査し、診療所での診察だけでなく、巡回診療や感染症予防に関する知識の普及、こころのケアなどを行っています。

11月8日の朝、まさに台風が通過している時の様子です。

日赤の医師・看護師らで構成された医療ニーズ調査チームが、10月18日の午後10時に東京から台風被害の大きい伊豆大島に向けて出発しました。

チリのマウレ州を震源としたマグニチュード8.8の地震に対し、みなさまからお寄せいただいた海外救援金を財源として復興支援を行っています。

日本赤十字社は漁師や漁業関連団体への支援のほか、地域住民に対して、これからの災害に備え、救急法や衛生教育にかかる講習会を実施しています。

5月8日の世界赤十字デーに、世界の赤十字・赤新月社とともに赤十字創設150周年記念のスポーツイベントを開催しました。

日赤秋田県支部は5月19日、「赤十字キッズタウン」を秋田市内で開催し、160人の子どもたちが赤十字の仕事を体験しました!

平成24年度の日赤の活動を映像にまとめました。東日本大震災復興支援事業や平時の赤­十字事業についても取り上げています。

津波で大きな被害を受け、不通となっていた三陸鉄道の南リアス線(釜石~盛)が3日、約2年ぶりに一部の運行を再開しました。

クウェート政府からの救援金(約400億円)は岩手・宮城・福島へ送られ、中小企業や­漁業の再開など、暮らしの再建に役立っています。

被災した病院(5カ所)の修繕や再建を支援しており、宮城県気仙沼市立本吉病院では、­エレベーターの改修、ベッド、レントゲンなどを支援しました。