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心からの寄付
日本宝くじ協会から愛の献血車「宝くじ号」が寄贈されました
09/03/01
財団法人日本宝くじ協会から愛の献血車「宝くじ号」が寄贈され、2月2日、東京・港区の日本赤十字社で引き渡し式が行われました。
今年、寄贈されたのは、10台(3億3900万円相当)。これらの献血車は、山形、千葉、岐阜、三重など10県の血液センターに配備されます。
今回の10台を加え、同協会から寄贈された献血車は、累計400台(112億2800万円相当)となりました。
「宝くじ号」のキーは、日本宝くじ協会の
遠藤安彦理事長から手渡されました。