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ホームページ > 救援救護活動_国内 > 7月の大雨災害への対応
10/07/15
梅雨前線の活発な動きにより北部九州地方など各地に大雨の被害がでています。14日には北九州市や福岡市、山口県、広島県などにも避難勧告が出されました。 日本赤十字社では、各都道府県の災害情報を収集し、救援物資の配分を行ったほか、看護師等によるこころのケア、健康相談を実施しました。(救援物資搬送の様子/福岡県支部) 詳しくは以下の速報をご覧ください。
⇒災害救護速報①(平成22年7月15日9:00現在)⇒災害救護速報②(平成22年7月16日9:00現在)⇒災害救護速報③(平成22年7月20日15:00現在)⇒災害救護速報④(平成22年7月22日18:00現在)(こころのケアを実施する看護師/山口県 小野田赤十字病院)