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救援救護活動_国内
8月9日からの大雨災害への対応
09/08/21
日本赤十字社は、8月9日(日)からの大雨の被害に対し兵庫県の避難所となっている久崎小学校などへ姫路赤十字病院等から医師や看護師からなる救護班1個班(6名)を派遣しています。
また、岡山県支部からは、美作市の土砂災害に対し8月10日(月)支部職員2名、救護班1個班、ボランティア6名を美作市へ派遣しました。
その他、兵庫県および岡山県の避難所等へ各赤十字支部から毛布などの救援物資を届けました。
避難所で健康状態を聞く医師と看護師(岡山)
詳しくは下記から。
①平成21年台風9号に対する日本赤十字社の対応について(1)
②平成21年台風9号に対する日本赤十字社の対応について(2)
③平成21年台風9号に対する日本赤十字社の対応について(3)
④平成21年台風9号に対する日本赤十字社の対応について(4)
⑤平成21年台風9号に対する日本赤十字社の対応について(5)
○兵庫県支部による救護活動の様子
救援物資についてはこちらへ