【第8報】平成30年7月豪雨災害にかかる日本赤十字社の活動について



平成30年7月豪雨災害にかかる日本赤十字社の主な活動は以下のとおりです。

 日本赤十字社では、被害が大きい岡山県、広島県を中心に救護班やDMAT(災害派遣医療チーム)を派遣し、保健医療ニーズの調査や巡回診療等を行い、被災者の支援を実施しています。救護班等は、被災地支部及び同一ブロック(中国・四国地方)の各支部に 加え、他ブロックからも派遣しています。
 今後も引き続き、第5ブロックを中心に救護班等を派遣し、広島県坂町、呉市、岡山県倉敷市を中心に救護所や避難所巡回診療による支援を行います。また、岡山県支部及び広島県支部でそれぞれ日赤災害医療コーディネートの体制を敷き、県や医療保健関係機関との活動連携を図っております。
 日赤は、苦しんでいる人を救う活動に全力で取り組んでまいります。

平成30年7月豪雨災害にかかる日本赤十字社の対応について(8).pdf
   
 7月14日(土) 17:00 発表(PDF:747KB)

平成30年7月豪雨災害にかかる日本赤十字社の対応について(7).pdf
  7月13日(金) 18:00 発表(PDF:770KB)

平成30年7月豪雨災害にかかる日本赤十字社の対応について(6).pdf
  7月11日(水) 20:00 発表(PDF:657KB)

平成30年7月豪雨災害にかかる日本赤十字社の対応について(5).pdf
  7月10日(火) 18:00 発表(PDF:800KB)

平成30年7月豪雨災害にかかる日本赤十字社の対応について(4).pdf 
  7月9日(月) 12:00 発表(PDF:528KB)

平成30年台風第7号および前線等による大雨災害にかかる日本赤十字社の対応について(3).pdf
  7月8日(日) 18:00 発表(PDF:487KB)

平成30年台風第7号および前線等による大雨災害にかかる日本赤十字社の対応について(2).pdf
  7月7日(土) 17:00 発表(PDF:340KB)

平成30年台風第7号および前線等による大雨災害にかかる日本赤十字社の対応について(1).pdf
  7月7日(土) 12:00 発表(PDF:160KB)