赤十字のネットワークを活かし他県のメンバーと交流

鳥取県・岡山県の青少年赤十字(JRC)高校生メンバー8校22名が1月25日~26日、岡山県青年館を会場に集まり、交流会を開催しました。

この会は、普段接する機会の少ない他県の青少年赤十字メンバーとの交流を通してお互いの活動を知り、今後の青少年赤十字活動の活性化を図ることを目的としています。

「私たちに取り組める防災とボランティア」をテーマに、非常食の炊き出しやロープワークなどのプログラムを通して災害時に役立つ知識や技術を身につけるとともに、メンバー同士の絆を深めました。

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JRC活動の活性化に向けて、各地で活動が広がっています。