地域や家庭で備えよう!「防災週間」スタート

「防災週間」8月30日からがスタートします。これを機会に「防災」と「赤十字」について考えてみませんか?

日本赤十字社は東日本大震災などの災害から学んだ知識や教訓を今後の備えとして多くの方に知っていただくために、「赤十字防災啓発プログラム」を2012(平成24)年度からスタートしました。

このプログラムが、町内・自治会を中心とする「地域」や「家庭」で、防災について考えていただくためのきっかけづくりになることを願っています。

プログラムのパンフレット(PDF)が下記のリンクからご覧いただけます。ご家庭での災害時の備えとして、学校での防災教育や町内・自治会での自主防災の取り組みなどに、ぜひ自由にご活用ください。