IAEA「包括的災害対応に関する国際会議」への参加について

IAEA(国際原子力機関)により「International Conference on Global Emergency Preparedness and Response(包括的災害対応に関する国際会議)」が10月19~23日、オーストリア・ウィーンで開催されました。

日本赤十字社(以下、日赤)からは、緊急被ばく医療アドバイザーを務めている、日赤長崎原爆病院の朝長万左男(ともながまさお)名誉院長が参加しました。

本会議の内容と、朝長名誉院長のプレゼンテーションスライド(英語)は「赤十字原子力災害情報センターデジタルアーカイブ」で紹介しています。ぜひご覧ください。