第1回日本赤十字社緊急被ばく医療アドバイザー会議

将来起こるかもしれない、原子力災害に備えるために…

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第1回日本赤十字社緊急被ばく医療アドバイザー会議

日本赤十字社(以下、日赤)は7月22・23日、「平成27年度第1回日本赤十字社緊急被ばく医療アドバイザー会議」を開催しました。

日赤の「緊急被ばく医療アドバイザー」は、本社や支部の災害対策本部で原子力災害時の「助言機能」を担います。

具体的には、災害対策本部が活動の展開方針を決める際の助言や活動従事者の被ばく線量の管理などを行っていきます。

詳しい内容は、赤十字原子力災害情報センター デジタルアーカイブで紹介しています。ぜひ、ご覧ください。