IAEA主催会合参加報告

IAEA(国際原子力機関)主催「放射線災害時のメディカルフォローアップガイドライン策定準備会合」参加報告

オーストリアのウィーンで6月15日から3日間にわたり、IAEA(国際原子力機関)の放射線災害時のメディカルフォローアップガイドライン策定準備会合(Consultancy Meeting on Medical Follow up and surveillance of persons following radiation emergencies)が開催されました。

日本赤十字社(以下、日赤)からは、緊急被ばく医療アドバイザーを務めている日赤長崎原爆病院の朝長万左男(ともながまさお)名誉院長が参加しました。

詳しい内容は、赤十字原子力災害情報センターデジタルアーカイブを、ぜひご覧ください。