『防災とボランティア週間』関連イベントにブースを出展

救護服を着て救急法を体験する参加者。「そなエリアB*Bフェスティバル2013」にて

毎年1月15日~21日は『防災とボランティア週間』です。

この週間は1995(平成7)年1月17日に発生した阪神・淡路大震災を機に制定されました。

国民が災害時のボランティア活動や自主的な防災活動についての認識を深めるとともに、災害への備えを充実・強化することを目的としています。

日本赤十字社(以下、日赤)は、この『防災とボランティア週間』に合わせて開催される「そなエリアB*Bフェスティバル」(東京・有明)に1月25日、10:00~16:00の日程でブースを出展します。

日赤ブースでは、心肺蘇生法とAED(自動体外式除細動器)の体験教室のほか、子ども用救護服とナース服の試着などを実施。入場料・参加費は無料で、体験教室のご参加者にはオリジナルの[日赤 × AKB48 限定グッズ]をプレゼントします!

災害時にも平時にも必要な知識と技術を、楽しみながら体験できます。皆さまお誘いあわせの上、ぜひ会場までお越しください!

詳細はこちら「そなエリア東京イベント情報」(PDF:1.9MB)