「防災とボランティア週間」関連イベントにブース出展

ナース服を着用して救急法体験の様子

ナース服を着用して救急法体験(2012防災フェア)

毎年1月15~21日は「防災とボランティア週間」です。

1995(平成7)年1月17日に発生した阪神・淡路大震災を契機に、広く国民が災害時におけるボランティア活動や自主防災活動についての認識を深めるとともに、災害への備えの充実強化を図ることを目的として制定されています。

日本赤十字社(以下、日赤)は、この防災とボランティア週間に開催される「そなエリアB*Bフェスティバル」にブース出展します。

日赤ブースでは、心肺蘇生法とAED(自動体外式除細動器)の体験教室のほか、パネル展示や子ども用の救護服とナース服の試着などを実施。参加費、入場料は無料で、日赤ブース来場者には日赤限定「日本赤十字社×AKB48 限定グッズ」をプレゼント。

災害時にも平時にも必要な知識と技術を楽しみながら体験できるチャンスです。皆さまお誘いあわせの上、ぜひ会場までお越しください。

詳細はこちら(PDF:1.92MB)