献血の問診(海外渡航歴)でのマラリア流行地域を変更

平成26年4月1日より、最新の流行状況を踏まえて、献血時の問診(海外渡航歴)でのマラリア流行地域の判断基準を変更しました。

主な基準変更国は以下のとおりです。

ウズベキスタン、キルギス、グルジア、ジャマイカ 【変更前】B → 【変更後】A

※当該国以外にも、国毎の都市・地域(標高など)等の基準変更があります

輸血を受けられる方の安全を守るために、ご理解とご協力をお願い申し上げます。