愛の献血車「宝くじ号」贈呈式を本社ビルにて実施

瀬田理事長から宝くじ号のキーを受取る近衞社長

平成24年度『愛の献血車「宝くじ号」』の贈呈式が、平成25年2月14日(木)に本社ビルにて開催されました。

岩手県に配備予定の献血車

財団法人日本宝くじ協会からのご寄贈は昭和42年から続いており、累計445台、金額に換算すれば約130億円相当にもなります(今年度は大型4台・中型5台をご寄贈いただきました)。

現在国内で稼働している献血車の実に4割弱を占める宝くじ号は、今日も日本のどこかで活躍しています。

ご寄贈いただき、ありがとうございました。