平成24年8月6日より献血血液の検査基準が変更になります

平成23年9月28日に開催された、国の血液事業部会運営委員会及び同年11月4日開催の血液事業部会安全技術調査会、並びに同年12月26日開催の血液事業部会において、輸血後のB型肝炎対策として、「HBc抗体1.0以上12.0未満かつHBs抗体200mIU/mL未満」の献血者に対する献血制限を実施することが了解されました。

この内容の詳細は ⇒ 献血したい > 血液事業の重要なお知らせ > 検査基準の変更(平成24年8月)をご覧ください。